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2008.04.14

さらさら流がる

童謡「春の小川」。出だしは…
  はぁるの小川は さらさら流がる (さらさらいくよ・・・かな?)
  岸のすみれや れんげの花に
でしたよね。この歌詞を目を閉じて思い浮かぶ風景って
さらさら流がる桂川
こんな感じになるんでしょうかね。
4月11日、穏やかな午後の日差しを浴びた忍野村を流れる桂川。
岸の花は歌詞と違いますが「のんびり」「まったり」とした川と時間の流れを感じます。
川辺で寝そべれば心地よい昼寝が出来そう。
ゆっくり、ゆったりと富士北麓の春を感じましょ。


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この記事へのコメント
こんな川、今ではあまり見られなくなりましたねぇ。

私も覚えた時は「さらさらながる」でした。
検索したら二度も歌詞が替えられているんですね。
他の人が歌詞を替えちゃうって、(似たようなことで最近騒動になりましたが)どうなんでしょう。
外国の歌は翻訳で、まったく違うものになったりするからいいんでしょうかね。

私も富士山5合目までしか登った(車だから「行った」?)事しかありませんし、これからもその予定はありませんよ~。
Posted by 松の実 at 2008.04.14 23:15 | 編集
残しておきたい日本の風景ですね…
こんな風景、最近めっきり少なくなってしまいました。川の中では小鮒やめだかが春を喜んでいるのでしょうね!
Posted by cocco at 2008.04.15 01:11 | 編集
わぁ~懐かしいような景色ですね!
実際には多分、見た事も無いんですけどね・・・
親の田舎へ子供の頃遊びに行った際に、きっと記憶に残ったんだろうか^^;
こんな景色の中に入りたいです^^
Posted by marurun at 2008.04.15 09:27 | 編集
まさに「絵に描いたような夢の景色」ですねえ。遠い昔の...
Posted by kees popinga at 2008.04.15 14:48 | 編集
この川に、笹舟を流してみたい・・・
Posted by ルミエ at 2008.04.15 16:55 | 編集
すごい!!ベストショットですね(*^-^)ニコ
川の手前に水仙…そして川の向こうに富士山
すごくくまくまchanは好きです!!この写真が・・・。
Posted by くまくまchan at 2008.04.15 20:15 | 編集
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