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2008.05.18

移転のお知らせ

fc2でブログを始めて以来、沢山の方にご訪問頂きました。
開設以来アクセスも18,000を超えるまでに至り自分自身でも
「良くぞ、ここまで来た」と感慨深い気持ちで一杯です。

今後もより一層のブログ内容向上を目指すべく
また一人でも多くの方に見ていただきたいという思いから、
突然ではありますが、この度
fc2 より アメブロ へ移転することになりました。


現在、リンクさせていただいているブログは新規移転先でブックマークにて登録させてもらいました。
新規ブログ名は「富士山NOTE」。ノート→NOTEになっただけですので、ご面倒でなければ
URL「http://ameblo.jp/vivi430/」で変更願えれば幸いです。

また「あし@」よりご訪問の皆様は現状と同じにアクセス出来ますので
今までと同様によろしくお願い致します。

本日以降、fc2での更新はいたしませんが「移転通知」の徹底を図るべく、
しばらくはブログを削除せずにこのままで存続させておきたいと思います。

fc2の皆様、本当にありがとうございました。
これからもより一層ブログの充実させていきますのでどうか移転先へもどしどしお立ち寄りください。

これからも見せます「富士山」

ブログがどこに移転しようとも 私はここから発信していきます

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2008.05.17

接続トラブル

ネットの接続トラブルで丸二日間、全く更新が出来ませんでした。
本日ようやく問題解決。とりあえずご報告です。
Posted at 16:32 | 富士山北麓 | COM(2) | TB(0) |
2008.05.15

やっと晴れたけど…

14日朝は激しい雨、そして気温6℃の冷え込み。富士山はきっと雪ですよ。
「あ~今日も一日寒いのかぁ」と思いつつの出勤。
でもお昼休み、強い日差しが戻って来ましたよ^^

しかし、しかし仕事での大トラブル!(私の責任ではありませんよ^^!)
トラブル処理で夜10時を廻っての退社。若くはないので“ホトホト”疲れました。
対処仕切れませんでしたので多分今日も…

やっと晴れ間から姿を見せた富士山も、夕方の休憩時間に勤務先で撮れただけ。
やっと見せてくれたね!
体が自由ならば山中湖あたりでいい夕景がこの後撮れるんですが…

ブログ更新もままならぬ15日の朝です。


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Posted at 06:50 | 春の富士山 | COM(1) | TB(0) |
2008.05.13

寂しい逆さ富士

12日午後、夕方より親族お通夜のため仕事を早退。
寒空の下に久しぶりに姿を表した富士山を撮りに帰宅前に山中湖へ。

先週末の冷たい雨、富士山には雪を降らせました。
5月も半ばなのに真冬の姿に逆戻り。雲の白さも手伝い寒々とした光景。
寒い!逆さ富士
湖畔に吹く冷たい風にデジカメを握る手も“ブルブル”とかじかみます。
何度か「逆さ富士」を撮りましたが、今までで一番“お寒い”逆さ富士じゃないんでしょうか。


ちょうど一週間前、5月に入り唯一雲ひとつない晴れの朝。
壮快!5月の朝
こんな富士山に次はいつお目にかかれるんでしょうか。
恨めしく空を眺める毎日です。


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Posted at 10:35 | 春の富士山 | COM(6) | TB(0) |
2008.05.11

猫が根を張った

母の日。とても寒い一日。コタツ・ストーブ全開です。
ここしばらく、とても富士山が姿を現す雰囲気の天気ではなさそう。
ブログのネタ切れが恐ろしい~^^!

逆戻りした季節に喜んでいる?のは我家も猫娘だけ。
朝からズーーーーっとコタツから動かずの万年昼寝。
具合が悪いんじゃないかといらぬ心配をするくらい、夕食になっても動きません。

私 「ねぇ、調子悪いんじゃない。大丈夫?夕飯だよ、出ておいで」

猫娘
コタツに猫が根を張った


私 「そんな事言ってると、ご飯抜きだよ」

猫娘 「ふぁ~い」  重い腰を上げて
ご飯おくれ


私 「はい、どうぞ」
これが私の「主食」ニャン!
猫娘のいわばお米「鶏肉のささみほぐし」。
缶詰ではない生のささみを茹でてほぐした“ささみ”。妻の夕方の重?労働。
これが大好物。スーパーで売っている「ささみ」の3切れはたいらげます。
缶詰の「ささみ」は食べないクセして…ひとしきり食べれば口を「あんぐり」。

私 「またコタツで寝るの?」
猫娘 「ウ~ンニャ、こんどはここ。」
ストーブだって離さんニャ~ン
猫娘のわがまま一直線の「狸猫」家デス。


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Posted at 18:16 | 猫娘 | COM(3) | TB(0) |
2008.05.10

矛盾 『富士山の水』

富士山からの湧水は有名ですよね。
毎日、大量の水が富士山の溶岩層を通り周辺に湧き出てきます。
山梨側では富士五湖、忍野八海など。
静岡川では富士宮の白糸の滝や田貫湖、三島の柿田川や楽寿園など。
特に「白糸の滝」はダイレクトに溶岩層から出てくる湧水の滝に息をのみます。

富士吉田にある「道の駅」には、この湧水の水汲み場があります。
富士吉田「道の駅」
止めどなく湧き出る湧水を無料で汲めるので、次々と人々が訪れます。
GW中に撮った写真ですが、たまたまでしょうが空いてました。
富士山の湧水の特徴は…
バナジウムイオン水
ミネラル分を多く含み、特に「バナジウム」の含有量が高いのが有名です。
この「バナジウム」がいくら汲んで帰っても“タダ”。
ポリタンクをワンボックスやトラックに一杯に積んで持ち帰る人も珍しくないです。
ここへ訪れてもしポリタンクやペットボトルが無くても大丈夫。
「ポリタンク」売ってます
「道の駅」でシッカリと売ってますよ。

この麓の湧水の場から車で富士山を登り、場所は富士山五合目。
4月末の「スバルライン」前線開通を待ちかねたように押し寄せる人並み。
見えずとも溢れる人並み五合目
先日アップしたものですが、物凄い人と車。
この写真に写る「土産店」で気になる看板を目にしました。
2万5千円の水
見た通りです。
富士山に降る雨や雪解けの水は、溶岩を通り抜け地下へ直行。
五合目に湧き出てくる水はありません。
しかし、これだけの観光客を補うにはトイレや飲食物など相当量の水の必要性を感じます。

麓で“タダ”で汲める水、トラック一台25,000円で五合目に上げる水。
同じ「水」だけれど、どちらの「水」が大切なんでしょうか。
物凄い“矛盾”を感じずにはいられません。


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Posted at 18:24 | 富士山北麓 | COM(4) | TB(0) |
2008.05.09

もう遅いさんしょう(山椒)

お天気、悪いですねぇ~。
GWの連休中といい今週末といい…私の普段の行いの悪さなんでしょうか。
もう何度も雄たけびを上げていますが、私のブログ「開店休業」状態デス(泣き!)

今日、仕事中に勤務先敷地内で見つけました。
山椒
何だか分りずらいですね。山椒です。
勤務中のためデジカメは持っておらず携帯でパチリ!見づらくてすいません。
すでに葉は大きく育ちすぎています。採るには遅すぎます。
富士北麓では山椒や餅草(よもぎ)は何処にでも生えている雑草のようなもの。
珍しくないんですね。採って歩くのは地元のお年寄りくらい。

山椒の食べ方は…
 ・お醤油で煮た佃煮
 ・塩、胡椒で炒めて、おにぎりの具に
 ・生で豆腐の薬味
 ・お味噌とねぎをまぜたネギ山椒味噌
 ・味噌田楽のなかにいれたりも

正直、山椒はあまり好きではないので旬な時も気にも留めませんせしたが…
どなたか溢れんばかりに採れる「山椒」の美味しい食べ方、教えてくださ~い!


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Posted at 22:18 | 春の富士山 | COM(2) | TB(0) |
2008.05.08

ガァ、ガァ、ガァードマン

先月訪れた山梨の名刹「恵林寺」を覚えていますでしょうか。
武田信玄、そして江戸時代に甲州を収めた柳沢吉保の菩提樹として有名。
恵林寺[
詳細は4月の「眠る風林火山」にて。

いずれアップしたかった画像が「恵林寺」にありました。
お寺も信玄も関係ないんですが「恵林寺」の入口の三門をくぐった池。
この池に『鴨』さんがお住まいです。その『鴨』さんの風景、会話をお見せしたくて。
「恵林寺」境内のお土産やさんに現れた『鴨』さん。人など全く意に介さず。
女の子(左手茶色の娘)を囲むようにガードを固める男三人衆。
守るぜ、護るぜ!
この男三人衆の目つきが鋭い。
鋭い眼光に眺めるだけでとても手も足も出ません。

寄るな、寄るな!

彼女に指一本触らせねぇ!
厳しいガード。特に上の写真の眼光の鋭さは半端ではありません。
その後、彼女が選んだのはこの中にいるんでしょうか。
ただ守るのは彼女だけじゃありませんよ。
流行の『鳥インフルエンザ』からも身を守ってくださいまし。



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2008.05.08

ツツジ

これからの富士山北麓は花が途切れることがありません。
富士桜が散り始めた足元に目をやると、次にはツツジが満開を迎えようとしています。
フジとツツジ
写真のツツジの向うは、すっつかり葉桜になった富士桜。

こちらは八重桜とツツジの揃い踏み。
春の「忠霊塔」
6日朝、出勤前の足慣らしに訪れたウォーキングコースにある「忠霊塔」。
富士山が見えても見えなくても花で溢れるワクワクする季節です。


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Posted at 07:06 | 春の富士山 | COM(2) | TB(0) |
2008.05.06

富士と桜 ファイナル

10日ぶりの出勤の6日朝。
連休でなまった体をほぐすために平日には訪れないウォーキングコースで出勤前の体慣らし。
そしてまだ有りました、「桜」。
まだあります「桜」
優雅な花姿で富士山を見つめています。

そして晴れ渡って感じた目に眩しいくらいの青葉。
眩しすぎる青葉
葉桜になった桜。何だかピンクの花より青葉の方が富士山に似合っている気がします。
雲ばかりのGWは残念でしたが、まだまだ「魅力タップリ」と感じる素晴らしい朝です。


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Posted at 23:31 | 春の富士山 | COM(2) | TB(0) |
2008.05.05

下から責めても、上から責めても

10連休の長かったお休みも終わりを告げます。
全般にお天気に恵まれ遠出はしませんでしたが(あっ、益子陶器市があったか!)
近場をいろいろ周り、それなりに過ごせたんですが
何か 何か モヤッ モヤッ としまくりです。
そう、この連休中ほとんど姿を見せなかった富士山が原因。
こどもの日の今日も、白い空と雲の中で時折チラッとみせるだけ。残念。
4日、五合目から上の姿を見せない富士山に業を煮やし
「下がダメなら上があるさ」とばかりに
連休の最後に上が晴れている事を期待して「富士山五合目」へ。
スバルライン 自転車登山
スバルライン(有料・普通車で往復2000円)を走るも雲の多さに晴れの期待感も薄れがち。
驚きは、自転車を駆って五合目に向かう人達。写真のように女性も多かった。
「俺には絶対に出来ねぇ」と呟きつつ上へ上へ。しかし…
五合目大渋滞
五合目手前1キロから大渋滞。五合目駐車場を諦めて手前に駐車して歩く人々。
ここで一瞬の晴れ間。雲の中からポッカリ富士山頂。
五合目からの富士山頂
数分で消え去りました。
長いGWの連休で青空の中の富士山はたったこの一枚だけ。
この後、降りるまで晴れ間を見せることはありませんでした。

しかし、見えても見えずとも次々と訪れる観光客。
見えずとも溢れる人並み五合目
何がそんなに人々を引き付けるんでしょうか。
なんて毎日、目の前で見てるからこんな事いえるのかな。
見れない人、来れない人のためにも「富士山」見せていきます。

私は明日から仕事。天気は明日から快晴。だそうです。
“にしおか すみこ”のお言葉をお借りして
  『あーっ!』


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Posted at 18:19 | 春の富士山 | COM(5) | TB(0) |
2008.05.04

世界の全ての子供達へ

やっとこ、やっとこ、ひょっとこ見せてくれました (おもちゃのマーチではありません)。
4日午後3時過ぎでしょうか。
4月末からのGW連休突入後初めて富士北麓で富士山が全景を見せました。
今日・明日中に撮りたかったものがありました…「鯉のぼり」。
子供達の未来に幸あれ
富士北麓は忍野村。
この地は男の子の誕生の喜びが「鯉のぼり」に現われます。
都心では見ることの出来ない“戦国の合戦”のごとく男子の誕生を祝う「のぼり」が上がり、
その横にひときわ大きく泳ぐ「鯉のぼり」が特徴。
写真の鯉のぼりはお土産店のPOPで迫力は掛けますが、富士山をバックにすると絵になります。
富士山を仰ぐ「鯉のぼり」の幸せを願うパワーが
世界中全ての子供達に平等に伝わりますように。


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Posted at 21:12 | 富士山北麓 | COM(4) | TB(0) |
2008.05.03

春の空ごころ

最後に頂を見せた富士山を捉えたのは一週間前。多忙な仕事で撮ろうにも撮れなかったGW前、
連休に入ったら「撮ったゾー!」と雄たけびを上げてかった富士山、空じからに拒否されました。
ファインダーを覗き始めて分った不安定な春の空心。女心より難しいかも…

3日の午後まで降り続く雨で恒例の休日朝のウォーキングは夕刻に。
上空の青空に期待感高まる富士の姿ですが、お山の雲は取れること無し。
とはいっても一週間ぶりの富士山の登場。
傘・傘の隠れ雲
でも不安定な大気の影響で連休中に予定していた8割のアングルはポシャリました。
休みも後2日。「いい富士山が見せれれば…」 苦境の『富士山ノート』です。



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Posted at 22:13 | 富士山北麓 | COM(2) | TB(0) |
2008.05.02

山より団子---吉田のうどん

富士山が消えています。空力です。どうにもなりません。
青空を背にした富士山は私のブログを辿ると4月23日が最後。
雲ひとつない青空となると4月12日まで遡ります。
「富士山と桜」を撮りたかった多くのカメラマンは恐らく「欲求不満」。
長く張り付き、運よく撮れたとしても作品を見て雲がかる富士山にため息混じりかも。

こういう時は“山より団子”。
富士北麓で見るは「富士山」でも、食べるは「吉田のうどん」。
北麓の都市、富士吉田を中心に60件あまりの「うどん」の店が点在する街。
うどん・・・と言っても讃岐を思い浮かべ「ツルツル」をイメージしたら大違い。感触は全く“逆”。
初めて食べる人にとって「硬い」としか思えない「コシが強い」食感。
当然、どの店も手打ちの太麺。
つゆも一軒一軒こだわりのある味を出してますが基本は味噌と醤油。
うんちくはこれくらいで「さぁ、食べに行きましょ!」
吉田のうどん「美也樹」
私のご贔屓のお店「美也樹」。富士急ハイランドの脇にあります。
ここの“つゆ”は本当に美味しい。“麺”も当然ですが。
今日のオーダーは、これ。
「肉うどん」と「冷やしたぬき」
右の「肉うどん」と左の「冷やしたぬき」。
温と冷を頼むのが地元の定番。女性でもペロっといけます。
そして、もうひとつのこだわりが「薬味」。うどんの手前にある“すりだね”。
七味唐辛子にゴマ、醤油、砂糖など加えて造る薬味。どの店も手作り。
七味より辛く、ほんの少しでも十分に利きますよ~

ではでは「いただきまぁ~す」^o^v


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Posted at 18:20 | 北麓グルメ | COM(5) | TB(0) |
2008.05.01

行軍600km

「益子陶器市」のあとは栃木から茨城を一気に縦断し海へ。
ところは茨城・那珂湊市場。
昨年の茨城への単身赴任の際、何度もおとずれた鮮魚市場。
那珂湊漁港 賑わい市場① 賑わい市場②
一年ぶりですが、相変わらず威勢のいい声がこだましてます。
益子の陶器とは違いますが、この市場も見て歩くのが楽しいですね。
とにかく安い!(と勝手に私は思っているんですが)
「鮪」が安い! 「ぶり」「春かつを」が安い? 「タラバ」が安い?
「ぶり」「かつを」「タラバガニ」は普段目にしませんから安いかどうかは分りません。
ただ「マグロ」は安い。
この2000円の切り身に1000円の「ぶり」の切り身を足して2000円でございました。
…店のおっちゃんに乗せられてるだけかなぁ… と心の片隅で思いつつも口元はニヤッ^^

まだまだ・・・・
茨城名物「あんこう」 箱売り「さんま」「いか」 干したて「干物」
「さんま」は1箱25尾で1000円。
安いけどれど 「買っても食い切れねぇ~、冷凍庫に入らねぇ~」って感じです。
山盛りです貝・・・
「あさり」1バケツ900円 「カキ」も当然バケツ売り 「ホッキ」もバケツ
全部買ったんじゃありませんよ。買ったのは「マグロ」だけ。
なんだか生鮮の通販カタログ状態になりましたね。
でもカタログで選ぶよりLIVEで自分の目で見て買うのはいいもんですね。
それに、こんな美味しいことも…
旨い!レモンだけ「生ガキ」
こんな事が出来るのも市場だけ。旨かったぁ~^^
あっ、全員買い物に夢中で食事するの忘れた!

一日の往復走行距離600キロの楽しいけれど、体もお財布も疲れ果てた強行行軍でした。


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2008.05.01

溢れる陶志

4月30日夜明け前、薄暗い中に富士山の稜線がくっきり。
「あっ、今日は朝から見える!晴れる!」
しかし、しかし…今日は撮れない… 「ウウウゥ~悲しきや、悔しきや(泣き!)」

この日、友人達と以前から予定した栃木県益子町の「益子陶器市」へ。
登る朝日に映える富士山を背に後ろ髪を惹かれるような思いで出発。

何度か訪れている「益子陶器市」ですが、
陶器を見るのが好きな私は行く度に新鮮な気持ちにさせてくれます。
といっても沢山買うわけではありませんが…
益子陶器市メイン会場 陶器市メインストリート 陶器市一幕
いやぁ~暑い暑い。気温はお昼には25℃を超える夏日。
Tシャツの私はゴルフをしたかのごとく腕も首も真っ赤っか。
テントの出店を見て廻る足もパンパン。でも楽しいから時間も食事も忘れちゃうんですね^^v

陶器市で毎回聞くお客さんの言葉があります。
「迷う、迷うゥ~」
そうでしょう、そうでしょう。これだけの出店と品数。私もそうです。
恥ずかしながら今回のGETはこれ。
益子陶器市戦利品
マグカップ2つ(700円)。急須(1600円)。煙草の火消し(300円)。
歩き回った割には少々寂しかったかも。でも何度かのお運びでかなり買い込んでおり
あまり買うと「食器棚に入らん」と妻に怒られますので…
今回は私より友人達が大量に買い込みましたので良しとしましょう。
「あ~っと、娘よ。買ったばかりじゃ、割らないでおくれ!」

陶器市でもうひとつの「お土産」。
朝採り筍
駐車場脇で売っている「朝採り筍」。米糠付きで3本1000円。
私の「益子陶器市」定番のお土産です^^
あぁ~お腹が空いた!遅いお昼を食べに次ぎへ移動です。

いつか「有田の陶器市」にも行きたいなぁ~!


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