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2008.04.14

さらさら流がる

童謡「春の小川」。出だしは…
  はぁるの小川は さらさら流がる (さらさらいくよ・・・かな?)
  岸のすみれや れんげの花に
でしたよね。この歌詞を目を閉じて思い浮かぶ風景って
さらさら流がる桂川
こんな感じになるんでしょうかね。
4月11日、穏やかな午後の日差しを浴びた忍野村を流れる桂川。
岸の花は歌詞と違いますが「のんびり」「まったり」とした川と時間の流れを感じます。
川辺で寝そべれば心地よい昼寝が出来そう。
ゆっくり、ゆったりと富士北麓の春を感じましょ。


ニャンとひと押しお願いします。


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Posted at 22:32 | 春の富士山 | COM(6) | TB(0) |
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